ジェイ・ヒットメディカル株式会社

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ドクター&患者様からのコメント

顧問ドクター

医療法人山下医院 理事長・院長 山下弘道先生

現在最も主流の癌三大療法(現代医療)の問題点は・・・

手術療法・放射線療法は、局所療法であり原発巣に対して1回限りの療法で、
転移や 再発には殆ど適応となりません。
化学療法(抗癌剤)は副作用や薬剤耐性の問題で
殆ど中途半端に終る事が多いのです。

J・hitmedical高精度生体加温システムを
用いた温熱免疫療法の利点は・・・

  • 01. 特別厄介な副作用が無い為、病期はあまり問題ありません
  • 02. 局所療法と全身療法の両方の性格を合わせ持っています
  • 03. 単独でも可能ですが、三大療法との組み合わせも可能です
医療法人山下医院 理事長・院長 山下弘道先生

コメント

さらに、こんなメリットもあります。

  • 液体の比熱は気体の約1700倍で多くの熱量を目標部に与えられます
  • 体内深部に効果的に熱量を伝達できます
  • 皮膚に対する熱損傷がありません
  • 最も人体に有益な遠赤外線を伝道します
  • 有害な電磁波を照射しないで済みます
  • 付加価値として種々な薬剤を添加使用可能です

ジェイ・ヒットメディカル株式会社 高精度生体加温システムを用いた温熱免疫療法、治療理論、装置、技術は、低体温と血流障害の改善には私の知る限り世界を見渡しても最高のものです。今後癌治療だけでは無くさまざまな病症の治療に可能性が広がります。

経歴

昭和53年 大阪医科大学卒業、同年医師免許取得
  大阪医科大学付属病院一般消化器外科、同放射線科、その他関連病院を経て、
現在医療法人山下医院理事長、院長として勤務
平成元年 7月1日医療法人山下医院開設(創設)

患者様

H・Kさん(41歳)

病状 直腸癌から肝臓に転移2010年8月外科手術を受け、3週間後抗癌剤投与、しかし体調不良をおこし中止、肝臓癌再発
治療の経過 2010年12月5日よりJ・hitmedical高精度生体加温システム設置施設での治療開始
治療後の現在の状態経過 2011年4月12日に主治医より癌細胞が縮小し転移も全くないと診断されました、半年後に又来てくれれば良い、もう安心して良いと診断されました。

コメント

癌発症から再発時点での状況を考えると夢のようです。
もともと、平熱が低く低体温でしたがこの治療のお陰で平熱も上がり体質改善したと思います、
体調も良く冬場の冷えも苦にならなくなりました。

M・Sさん(85歳)

病状 4年前に胃癌で全摘手術を受けた後、2010年9月に膀胱癌発症、2011年1月膀胱癌内視鏡手術を受けたが外科手術では摘出困難と診断
治療の経過 2010年12月26日よりJ・hitmedical高精度生体加温システム設置施設での治療開始
治療後の現在の状態経過 2011年4月膀胱検査では外科手術では取りきれなかった癌細胞が消えており、医師も大変驚いていた。

コメント

私の歳でこの治療に出会えたことが奇跡のように思えます。
普通の病院と違い、ただただ気持ちいいだけの治療ですからここに来るのが楽しみで待ち遠しい位です。

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